夜の書斎で本を読む相棒
App Storeで配信中 ・ iOS ・ 無料

スマホに溶かした時間を、
読書に変える。

開く前に、ひと呼吸。SNSに使った時間は読書ページ数に換算して、そっと伝えます。紙の本でも、アプリでも。

基本機能はずっと無料。Plusも初回1ヶ月無料。

The Problem

「15分のつもりが、
気づいたら1時間。」

SNSは受け身でコストゼロ。だから無意識に開いてしまう。意思の強さで止めるのは難しい。Pauseは「開く瞬間のひと手間」をつくって、ながら見をそっと区切ります。

数字は、気づくためにある。

夜、暗い部屋でスマホの光に照らされてスクロールしている様子
SNS時間の読書換算を表示する、きろくの本の表紙。置き換えたら約73ページ・実際に読んだ約105ページ

Reading Conversion

その時間、
読書何ページ分だった?

SNSに使った時間を、読書のページ数に置き換えて見せます。実際に読んだ時間も、同じページ数のものさしで。「減らした」ではなく「何に変えられたか」で振り返る。基準はおよそ5分で4ページ。

約4ページSNS 5分
約50ページSNS 1時間
約200ページSNS 4時間 ≒ 新書1冊

毎日SNSに1時間なら、ひと月で約1,500ページ。

How It Works

使い方は、3ステップ。

1

ホームは、2択から

SNSを開きたくなったら、まずPause。「読書をする」か「アプリを使う」か、選ぶところから始まります。

2

使うなら、時間を決めて

5分・10分、またはスライダーで1〜60分。決めた時間だけ使えて、時間がきたら自動で再ブロック。読書ならSNSはブロックのまま。

3

記録は、一冊の本に

使った時間は読書ページ数に換算して「きろくの本」へ。めくって、昨日の自分と背くらべ。

まずは無料で、今夜から。基本無料 ・ サインイン不要 ・ 1分ではじめられる

App Storeで手に入れよう

The Record Book

記録は、
一冊の本になる。

使った時間と読んだ時間は、「きろくの本」に綴じられていきます。指でページをめくって、今日・週をふりかえる。グラフの代わりに、読書は本のコマ、SNSはスマホのコマで積み上がる。数字より先に、絵でわかる。

きろくの本のページ。実際に読書した時間とSNSを見ていた時間がコマで積み上がる
昨日と今日の読書時間・SNS時間を塔にして背くらべするページ。勝った塔の上に相棒が乗っている

きのうに勝ったら、
相棒がてっぺんへ。

ページをめくると、昨日の自分と背くらべ。読書の塔が昨日より高くなった日は、相棒がてっぺんにポヨンと乗って祝ってくれます。赤い数字で急かしたりしない。あるのは、静かな気づき。

Honest Numbers

数字は、盛らない。

SNSに使った時間は、スクリーンタイムの実測がもとになります。多めに数えて脅かすことはしない。画面を見ていた時間だけを、静かに数えて、読書のページ数に置き換えます。

相棒

「大げさには言わないよ。ほんとのことだけ。」

スクリーンタイムは端末の中だけ
サインイン不要
禁止じゃなく、区切る

Everything in Pause

毎日の5つ。
もっと効かせる3つ。

まずは無料で核心を。続けたくなったら、Plusで振り返りと固定を。

無料毎日使う5つ

2つの入口

読書をする / アプリを使う

ホームにあるのは、この2択だけ。読書はそのまま、アプリは時間を決めてから。迷わせる画面をなくしました。

「読書をする」「アプリを使う」の2択が並ぶホーム画面

セッション

開く前に、終わりを決める

5分・10分、またはスライダーで1〜60分。ボタンを押し続けて決定。時間がきたら、そのセッションは終わり。禁止じゃなく、区切る。

アプリを何分だけ使うかを5分・10分・タップして調整から選ぶ画面

読書タイマー

紙でも、アプリでも

SNSをブロックしたまま、その時間を読書に。紙の本ならスマホを置いて。Kindle・Audible・Appleブックで読む時間も、読書としてカウントされます。

紙の本かKindle・Audible・Appleブックかを選ぶ「どこで読む?」シート

読書換算

何ページ読めた?

SNSに使った時間を読書ページ数に換算して、気づきにする。事実を見せて、判断はあなたに。

ウィジェット&
Live Activity

目に入る場所に、そっと

ホーム画面のウィジェットで、今日のSNS時間と「本なら何ページ分か」をひと目で。読書中はロック画面で相棒が静かに伴走します。

今日のSNS 1時間28分・本なら約73ページ分と表示するホーム画面ウィジェット
Plusもっと効かせる3つ

がんばりモード

本気の日の、最終手段

選んだ期間(1〜7日)、対象アプリを開けるのは1日3回まで。途中で解除や設定変更はできません。ずるずるいきそうな日は、相棒がそっと提案してくれます。

「今日は、ずるずるいっちゃう日かも」とがんばりモードを提案する相棒のポップアップ

ごほうびモード

やり切ったごほうび

がんばりモードを完走すると貯まる。好きなタイミングで24時間だけ、SNSを自由に使える。

月・年のふりかえり

1年分の履歴

きろくの本の「月」「年」のページが開きます。1年分の履歴で、長い目で自分の変化をたどれる。対象アプリも無制限に。

がんばりモード1〜7日、開けるのは1日3回まで
やり切ると→
ごほうびが貯まる完走で1回ぶん
→
ごほうびモード24時間、自由に使える

※ 途中でやめると、ごほうびはもらえません。本気のときに。

Easy Start

はじめの5分で、
迷わせない。

はじめてのセットアップは、実際の画面の上を相棒が案内するツアー。スポットライトで「つぎはここ」を照らしながら、時間を決めて、使って、戻ってくるまでの一周をそのまま体験できます。スクリーンタイムの許可も、何のための許可かを説明してから。設定でつまずかせません。

「準備は、ぼくと一緒にやろ。」

実際のホーム画面にスポットライトを当てて「まずここ。押してみて」と案内するチュートリアルツアー

Voices

使ってる人の、ひとこと。

本当にSNSアプリのスクロールをピタッと時間通りでやめられた。だって、もし同じ時間を読書に費やしていたら、どれぐらいのページが読めていたか可視化されるんだもん。(中略)何よりコンセプトが気に入った!

★5「SNS断ちと読書を両立できちゃう、すごい子」より

SNSに時間を奪われ続ける現状を打開したい現代人はすべからく導入すべし。それくらい良いアプリだと思う。(中略)使用にワンクッションの余白を与えることで、SNSに囚われている意識を取り戻す隙間ができるのだ。

★5「抑圧というよりは」より
+

あなたのひとことも、ここに。
App Storeのレビューで教えてもらえたら、とても励みになります。

※ App Storeのカスタマーレビュー(2026年6月〜7月)から抜粋しています。

Free & Plus

無料で試して、
続けたくなったら。

できること無料Plus
対象アプリ3個まで無制限
セッション・読書タイマー(紙 / アプリ)○○
読書換算・共有カード○○
ウィジェット・Live Activity○○
きろくの本(今日 / 週)○○
きろくの本(月 / 年・1年分の履歴)—○
がんばりモード—○
ごほうびモード—○
相棒の名前を変える—○

FAQ

よくある質問

無料でどこまで使えますか?

核になる機能はすべて無料です。セッション・読書タイマー・読書換算・きろくの本(今日 / 週)・ウィジェットまで、対象アプリ3個以内ならずっと無料で使えます。Plusは対象無制限・きろくの本の月 / 年ページ・がんばりモード・ごほうびモードが増えるオプションです。

設定はむずかしくないですか?

実際の画面の上を相棒が案内するツアーがあります。スポットライトで「つぎはここ」を照らしながら、最初の一周をそのまま体験。スクリーンタイムの許可も、何のための許可かを説明してから進むので、はじめてでも迷いません。あとから設定でもう一度見られます。

利用データはどこに保存されますか?

スクリーンタイムの中身や読んだ本は、端末の中だけ。外に出ることはありません。アプリ改善のため、画面やボタンの操作といった匿名の統計だけを送っています(設定でオフにできます)。アカウント作成・サインインは不要です。

SNSが完全に使えなくなりますか?

いいえ。Pauseは禁止するアプリではありません。「何分だけ」と決めれば、その時間は普通に使えます。決めた区切りを、そっと守りやすくするだけです。

Plusの解約はかんたんですか?

App Storeのサブスクリプション設定からいつでも解約できます。解約後も無料の機能はそのまま使い続けられます。初回1ヶ月は無料でお試しできます。

SNSの時間を、今日から本のページに。

App Storeで配信中。基本無料。Plusでもっと使いやすく。

App Storeで手に入れよう

基本無料 ・ サインイン不要 ・ スクリーンタイムは端末の中だけ